集団塾に通う中学生の保護者さまへ
その頑張りを、次の「できた」に。
集団塾で成績が伸び悩むときこそ、
お子さまに合う学び方を。
頑張る姿を、結果につなげてあげたい。
その想いを大切に、学ぶペースや先生との関わり方から、次の一歩を一緒に探しませんか。

お子さまを想う、保護者さまへ
まずは、これまでの頑張りを 大切にするところから。
「塾に通って頑張っているのに、
なかなか成績が上がらない……」
お子さまを想って選んだ塾。毎日の声かけや、予定のやりくり。応援してきたからこそ、「次はどんなふうに支えたらいいのだろう」と迷うこともあるかもしれません。
今の成績だけで、お子さまの可能性や、これまでの選択を決めつける必要はありません。
これまでの頑張りを、
これから活かせる学び方へ。
お子さまが分かりやすい説明、話しやすい先生、取り組みやすいペース。まずは、その組み合わせを一緒に考えてみましょう。
ひとつでも、思い当たったら
こんなお悩み、 ありませんか?
- 頑張っている姿を、テストの結果にもつなげてあげたい。
- 授業のことを、気軽に相談できる先生がいたら安心。
- 部活も大切にしながら、テストの準備を進めてほしい。
- 家庭での声かけや勉強の進め方を、一緒に考えてほしい。
- 塾を変える前に、「うちの子に合う学び方」を知りたい。
ご家庭だけで、答えを出さなくても大丈夫。
気になっていることを、そのまま先生に話すことも、前向きな一歩です。
頑張りを活かす、環境の見直し
見直すのは、 学び方との組み合わせ。
今の授業の進め方や学習環境が、お子さまの理解のペースと、まだ十分にかみ合っていないのかもしれません。
考えたいのは、学ぶ量を増やすことだけではなく、「どう学ぶと取り組みやすいか」。まずは、次の3つを手がかりにしてみてください。
学ぶペースを合わせる
今の塾で相談したいこと予習・復習のバランスや、もう一度説明を聞きたい単元を相談する。
個別指導の体験で確かめること今の理解度から、どの単元を、どんな順番で学ぶか。
話しやすい機会をつくる
今の塾で相談したいこと授業の前後や補習など、質問できる時間と方法を確かめる。
個別指導の体験で確かめることお子さまが話しやすいか。先生はどう理解を確かめるか。
自分で解く時間を持つ
今の塾で相談したいこと学校ワークや宿題と、解き直しの時間をどう組み合わせるかを相談する。
個別指導の体験で確かめること解説の後に自分で取り組み、できたところを振り返る時間があるか。
例えば方程式の文章題なら、「計算は自分で進められる」「文章から式をつくるところを先生と確かめたい」と分けてみる。同じ答案でも、できている部分を出発点にすると、相談したいことが具体的になります。
この整理の仕方は、ご家庭や体験授業で使うための例です。特定の生徒の指導事例ではありません。
集団塾にも、個別指導にも、それぞれの学び方があります。
今の塾で工夫できることも含め、お子さまの目標と気持ちに合う方法を選びましょう。環境を見直すことは、これまでの頑張りを次につなげるための選択です。
わが子に合う進め方を、
実際の授業で確かめてみたい方へ。
個個塾の個別指導
一人ひとりの「これから」に、 3つのサポート。
個個塾が大切にしているのは、一人ひとりの目標や理解度に合わせて学ぶこと。中学部では、対話式の個別指導と、自分で考えながら進める学習など、目的に合わせたコースを案内しています。
個別ベーシック|先生1名に生徒2名まで
お子さまの理解から、
学ぶ内容を組み立てる。
学校の予習・復習から、前の学年の学び直し、先取り学習まで。一人ひとりの目的や理解度に合わせて、解説と演習を進めます。英語・数学では、これまでに学んだ単元の理解も確認し、学習内容に反映します。
「どこから始めるとよいか」を、一緒に。
体験では、今できていることと次の目標を伝え、どんな進め方が合うかを確かめてください。
個別アクティブ|理解と練習を組み合わせる
「分かった」の先に、
自分で解く時間を。
学校に沿った教材やICT教材を活用し、各単元を自分のペースで学習。説明で理解を確かめる時間と、例題を繰り返し解く時間を組み合わせて、学習の「型」を身につけることを目指します。
- STEP 1理解する先生・教材と確かめる
- STEP 2自分で解く問題に取り組んでみる
- STEP 3振り返る次に学ぶことを見つける
学習の組み合わせを表すイメージです。授業の進め方はコースにより異なります。
定期テスト対策|学校の学習も大切に
学校ワークからテスト準備まで、
進め方を見える形に。
個個塾の中学部では、学習計画、学校ワークの管理、問題演習、定期テストに向けたロードマップなどを案内しています。個別アクティブでは、5科目の学習管理にも対応しています。
「何を・いつ・どのくらい進めるか」も、相談できるように。
部活動やご家庭の予定も伝え、授業と家庭学習をどう組み合わせるかを確かめましょう。
指導科目、対象の学校、受講方法、費用、追加授業やテスト対策の条件は、コースによって異なります。ご希望の教室でご確認ください。

目指すのは、点数だけでなく、
「自分も頑張れそう」と
思える学びの時間です。
教室の雰囲気も、判断材料に
実際の学習風景を、動画で。
なごや徳重教室の学習風景。約16秒・音声なし。
映像の様子を文章で読む
教室の机で教材に取り組み、そのそばで教材を一緒に確認している様子が映っています。写真・動画に写る方は、本文の悩みや転塾事例の当事者として紹介しているものではありません。
まずは、話してみることから
何から始めるとよいか。 一緒に整理してみませんか。
「もう少し自信を持って、勉強に向かってほしい」「家での声かけを相談したい」。気になっていることを、うまくまとめなくても大丈夫です。
まずは無料体験の面談で、お子さまの目標や、今の学習の様子をお聞かせください。授業を受け、振り返ることで、ご家庭での工夫や今後の学び方を考える機会にしていただけます。
個個塾の無料体験・学習相談
「わが子に合うか」を、
入塾前に確かめる。
- 1面談で、話す
お子さま・保護者さま・先生で、今の目標や気になることを共有。学校や部活動、ご家庭の予定を伺い、体験授業の曜日・時間帯を相談します。
- 2授業で、確かめる
実際の個別指導を体験。説明の分かりやすさや先生との話しやすさ、取り組むときの感覚を確かめてください。
- 3一緒に、振り返る
体験中の学習を振り返り、これからの学習計画を相談します。お子さまの感想も大切に、入塾をご検討ください。
- 無料体験期間中の費用は0円
- 入塾の判断は、体験してから
お子さまに合う学び方を、確かめる一歩に。

教室の雰囲気も、
お子さまと一緒に。
先生と話してみた印象、机まわりの広さ、教室までの通いやすさ。ご希望の教室で、これから通う姿をイメージしてみてください。
設備・雰囲気は教室ごとに異なります。
体験前の、気になること
入塾するか、まだ決めていなくても大丈夫ですか?
はい。入塾するかどうかは、無料体験の後にご判断いただけます。実際の授業と振り返りを通じて、お子さまに合う学び方かどうかをご検討ください。
面談では、何を用意すればよいですか?
公式の無料体験案内では、成績表、定期テストの問題・答案用紙、模試などの結果を持参するよう案内しています。持ち物や当日の流れは、お申込み時に教室へご確認ください。
どのコースが合うか、迷っています。
先生と対話しながら学ぶ「個別ベーシック」、自分で考える学習や5科目の学習管理を支える「個別アクティブ」などがあります。目的や理解度、通える日程を伝え、具体的なプランと費用を確認しましょう。